11/19/11
9/30/11
緊急32tter MTG / AW 2011
緊急うどん警報!
『うどんパイセン』こと32tt亭うどん師匠が、3連休を利用して緊急来阪。
っていうかこの写真カッコイイなぁ。
小学生の頃から知ってるから「このおじさん誰?」って感じもありますが。
突然すぎる襲来でしたが、Twitterで呼びかけて、緊急ランチミーティングを開催。
「オレも32くんに合いたい!」と続々人が集まり、総勢8名によるランチとなりました。
カマタマーレさんとセレッソさん。
visions "The Yokozuna" treatment氏も参加。
そしてホントに昼ご飯だけ食べて帰っていってしまった32くん。
「もう多分大阪来れない」って言い残してたので、次回はこちらから乗り込みます。
行っていい日程教えてね。
そこに合わせて参加者決めるから(私信)。
8/21/11
Cold Brew

Stumptown Coffee Cold Brew Bottle
La Colombe's cold pressed slip top "Pure Black" Coffee
Cold PressedとかCold Brewとか、いわゆる『水出しコーヒー』ってヤツなんでしょうけど、
それのボトルデザインが、かなりカッコイイことになってます。
詳しいことはわかりませんけど、濃縮されてて何かで割って飲むみたいですね(適当な情報)。
ってどう?こんなぼんやりした記事(笑)。
Tags:
webネタ/Topic
7/31/11
変な自転車
もらったフレームで変な自転車を組んでみました。
フレームはBeatmoonとかいう激安ピストルック車。
ホイールもそれについてたヤツ。
サドルはバネ入りBrooks。
ポーター(porteur/フランスの実用車)風ハンドルバー&リバースブレーキレバー。
クランクはFSAの昔っぽいデザインの安いヤツ……
と、安くて普通に入手出来るパーツ類で、なるべくやる気の無いダメな感じにしてみました。
そして、「変な自転車には変なライトを」ということで、スウェーデンの新進ブランド、BOOKMANのライトをチョイス。
真四角でシンプルなデザインがステキです。
大好きなサイト、"Not Wild Style"さんで最初に発見。
「かっけー!コレ欲っしー!」と調べてみると、出来たてのブランドでまだ日本に取扱店が無い模様。
それならばと、現在雇われ店長を務めている"Eight Hundred Ships & Co."で輸入してみました。
ザ・職権乱用。
BOOKMANの人からも「日本と取引出来て嬉しいぜ!」みたいなメールをいただいているので、それなりに売らないとダメなんです。
みんな買ってね。→"BOOKMAN on Eight Hundred Ships & Co."
NWSのhanazucさんにもInstagram上で事後承諾いただくという謎の展開。
しかもお買い上げまで…!
ありがとうございます!
自転車に関しては、カゴか荷台を付けて、もっとダサい感じにしようと思ってます。
ただ、自宅がエレベーターなしの4階なんで、これ以上重くなるのはちょっと困るかも。
あと、バーテープをハンドル全面にキッチリ巻き直そうか、それとも『コルクグリップ&普通のブレーキレバー』仕様に変更しようかなー?とか色々考えてます。
考えてる時は楽しいけど、作業を始めると問題が出てくるんですよね。
それはそれで、工夫して乗り越えるのが面白いんだけど。
今回もブレーキ系でちょっと苦労しました。
フェンダー(ドロヨケ)も付けときたい。
木製が良いな。プライウッド曲げてるヤツ。
あ、ギア比もちょっと落としたいんですよねー。
ってママチャリにどんどん近づいていく気が……。
フレームはBeatmoonとかいう激安ピストルック車。
ホイールもそれについてたヤツ。
サドルはバネ入りBrooks。
ポーター(porteur/フランスの実用車)風ハンドルバー&リバースブレーキレバー。
クランクはFSAの昔っぽいデザインの安いヤツ……
と、安くて普通に入手出来るパーツ類で、なるべくやる気の無いダメな感じにしてみました。
そして、「変な自転車には変なライトを」ということで、スウェーデンの新進ブランド、BOOKMANのライトをチョイス。
真四角でシンプルなデザインがステキです。
大好きなサイト、"Not Wild Style"さんで最初に発見。
「かっけー!コレ欲っしー!」と調べてみると、出来たてのブランドでまだ日本に取扱店が無い模様。
それならばと、現在雇われ店長を務めている"Eight Hundred Ships & Co."で輸入してみました。
ザ・職権乱用。
BOOKMANの人からも「日本と取引出来て嬉しいぜ!」みたいなメールをいただいているので、それなりに売らないとダメなんです。
みんな買ってね。→"BOOKMAN on Eight Hundred Ships & Co."
NWSのhanazucさんにもInstagram上で事後承諾いただくという謎の展開。
しかもお買い上げまで…!
ありがとうございます!
自転車に関しては、カゴか荷台を付けて、もっとダサい感じにしようと思ってます。
ただ、自宅がエレベーターなしの4階なんで、これ以上重くなるのはちょっと困るかも。
あと、バーテープをハンドル全面にキッチリ巻き直そうか、それとも『コルクグリップ&普通のブレーキレバー』仕様に変更しようかなー?とか色々考えてます。
考えてる時は楽しいけど、作業を始めると問題が出てくるんですよね。
それはそれで、工夫して乗り越えるのが面白いんだけど。
今回もブレーキ系でちょっと苦労しました。
フェンダー(ドロヨケ)も付けときたい。
木製が良いな。プライウッド曲げてるヤツ。
あ、ギア比もちょっと落としたいんですよねー。
ってママチャリにどんどん近づいていく気が……。
6/25/11
The Sartorialtwist
ファッションスナップ・ブログの代名詞的存在である"The Sartorialist"の画像から、顔、上半身、下半身をシャッフルして組み合わせくれる、"The Sartorialtwist"が面白すぎます。
アタリ(?)が出るまで意地になってリロードし続けてしまいました。
以下、アタリコレクションです(笑)。
アタリ(?)が出るまで意地になってリロードし続けてしまいました。
以下、アタリコレクションです(笑)。
5/23/11
今さらながらのTumblr講座
なぜか最近になってまわりの人たちが続々始めているTumblr。
やはり絶大な影響力を誇る方が始めたからでしょうか?
僕は2008年5月からなので丸3年やってます。
「ブログで紹介したアレいいね〜」って言われて何かと思ったらTumblrのポストだったりとかもよくあります。
サイドバーに出してるからかな。
で、このTumblr、一体何かと言えば、その名の通り『タンブラー=容れ物』ですね。
Web上で見かけた「いいね!」と思うものを、メモするためにどんどん放り込んでいく容器。
かなり無意識に更新できるので、最近では『生存確認ツール』にもなっています。
更新されてたら「あ、アイツ生きてるな」っていう。
周辺の方々がどんなものに興味あるのか、どんなサイトを見てるのかはとても知りたいので、ぜひ活用していただきたいと思います。
そんなワケで、今さら僕が書くのも不思議な話なんですが、基本的な使い方なんかをご説明致します。
今回は『第一部・ウェブクリッピング篇』です。
まず基本設定としてブックマークレットを入れましょう。
Goodiesのページに"Share on Tumblr"っていうボタンがあるので、それをドラッグ!ア〜ンド、ドロップ!
ブラウザのお気に入りツールバー(っていうのか?)の使いやすい位置にセットします。
そして、「お、これは!」というサイトを見つけたら、その"Share on Tumblr"を押します。
すると別ウィンドウが出現。
そのままTumblrへの投稿が出来ます。
画像投稿。
選んで押すだけです。
勝手に500px幅のサイズになってTumblrサーバのどこかに格納されるので、オリジナルが消えても問題ナシ(ここらへんがTumblrの非常にグレーなところでもあります)。
テキストを選択した状態で開くと、引用投稿が出来ます。
インタビュー記事などで、「良い事言ってるわ〜」っていうフレーズをメモするのとかに最適。
YouTube、Vimeo、Flickrあたりのサイトはコード貼らなくても、押すだけで埋め込み完了。
たまにArchiveを見返すと、「自分はこういうのが好きなのか」(または「自分はこういう風に見られたいのか」)が一目瞭然。
何かの時のための資料館として大活躍してくれます。
そして、他人のTumblrをチェックしてると、たまに「おまえは……オレか?」ってくらいに気の合う人や、とんでもなくネタを保有してる人が見つかることがあります。
そういう時はすかさずフォロー。
『信頼できる情報筋』として、自分のダッシュボードにネタを届けてくれるようになります。
この辺りの話は、次回『Reblog、Like編』にて。
あと、このTumblr、かなり自由度と拡散能力が高いので、普通のブログとしてや、サイト更新情報のダイジェスト版的にも使えます。
有名なところだと、Beastie Boysの公式サイトがTumblr製だったりとか。
画像中心で、コメントのやりとりも特になく、言語の壁を越えやすいのも魅力かも。
「アカウントあるけどしばらく離れてる」って人も、この機会に戻ってきてみてはいかがでしょうか?
やはり絶大な影響力を誇る方が始めたからでしょうか?
僕は2008年5月からなので丸3年やってます。
「ブログで紹介したアレいいね〜」って言われて何かと思ったらTumblrのポストだったりとかもよくあります。
サイドバーに出してるからかな。
で、このTumblr、一体何かと言えば、その名の通り『タンブラー=容れ物』ですね。
Web上で見かけた「いいね!」と思うものを、メモするためにどんどん放り込んでいく容器。
かなり無意識に更新できるので、最近では『生存確認ツール』にもなっています。
更新されてたら「あ、アイツ生きてるな」っていう。
周辺の方々がどんなものに興味あるのか、どんなサイトを見てるのかはとても知りたいので、ぜひ活用していただきたいと思います。
そんなワケで、今さら僕が書くのも不思議な話なんですが、基本的な使い方なんかをご説明致します。
今回は『第一部・ウェブクリッピング篇』です。
まず基本設定としてブックマークレットを入れましょう。
Goodiesのページに"Share on Tumblr"っていうボタンがあるので、それをドラッグ!ア〜ンド、ドロップ!
ブラウザのお気に入りツールバー(っていうのか?)の使いやすい位置にセットします。
そして、「お、これは!」というサイトを見つけたら、その"Share on Tumblr"を押します。
すると別ウィンドウが出現。
そのままTumblrへの投稿が出来ます。
画像投稿。
選んで押すだけです。
勝手に500px幅のサイズになってTumblrサーバのどこかに格納されるので、オリジナルが消えても問題ナシ(ここらへんがTumblrの非常にグレーなところでもあります)。
テキストを選択した状態で開くと、引用投稿が出来ます。
インタビュー記事などで、「良い事言ってるわ〜」っていうフレーズをメモするのとかに最適。
YouTube、Vimeo、Flickrあたりのサイトはコード貼らなくても、押すだけで埋め込み完了。
たまにArchiveを見返すと、「自分はこういうのが好きなのか」(または「自分はこういう風に見られたいのか」)が一目瞭然。
何かの時のための資料館として大活躍してくれます。
そして、他人のTumblrをチェックしてると、たまに「おまえは……オレか?」ってくらいに気の合う人や、とんでもなくネタを保有してる人が見つかることがあります。
そういう時はすかさずフォロー。
『信頼できる情報筋』として、自分のダッシュボードにネタを届けてくれるようになります。
この辺りの話は、次回『Reblog、Like編』にて。
あと、このTumblr、かなり自由度と拡散能力が高いので、普通のブログとしてや、サイト更新情報のダイジェスト版的にも使えます。
有名なところだと、Beastie Boysの公式サイトがTumblr製だったりとか。
画像中心で、コメントのやりとりも特になく、言語の壁を越えやすいのも魅力かも。
「アカウントあるけどしばらく離れてる」って人も、この機会に戻ってきてみてはいかがでしょうか?
Tags:
webネタ/Topic
5/1/11
32tter MTG / Day 2
前日しこたま飲んだのに、次の日は午前10時集合で京都へ。
土地勘まったくナシの、二日酔いの丸いおっさん2人組 in KYOTOです。
駅の看板を頼りに、市内バスでに清水寺へ。
国宝級の丸さを持つおじさん、ガチ国宝に感動中。
僕も小学校の修学旅行以来で楽しかったです。
神社仏閣いいよねー。
清水寺に飛来した謎の球体。
球体はこのあと、藤井大丸に移動。
仕事で京都入りしていたvisions部屋treatment関も見守る中、試着もそこそこにKolorのパンツをお買い上げ。
そして地元・香川へ帰ってしまいました。
「こんなチャンスはもう一生ない」との事でしたが、また来ていただきたいですね。
その前に『visions亭一門うどんツアー・逆アテンド会』かな?
土地勘まったくナシの、二日酔いの丸いおっさん2人組 in KYOTOです。
駅の看板を頼りに、市内バスでに清水寺へ。
国宝級の丸さを持つおじさん、ガチ国宝に感動中。
僕も小学校の修学旅行以来で楽しかったです。
神社仏閣いいよねー。
清水寺に飛来した謎の球体。
球体はこのあと、藤井大丸に移動。
仕事で京都入りしていたvisions部屋treatment関も見守る中、試着もそこそこにKolorのパンツをお買い上げ。
そして地元・香川へ帰ってしまいました。
「こんなチャンスはもう一生ない」との事でしたが、また来ていただきたいですね。
その前に『visions亭一門うどんツアー・逆アテンド会』かな?
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